隣の家族は青く見える

【隣の家族は青く見える 6話】のあらすじと感想・評判

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『隣の家族は青く見える』6話のあらすじと感想・評判を紹介するページです。

「隣の家族は青く見える」ってどんなドラマなの?面白そうなドラマなの?ってところから確認したい方は、このまま順番に読んでもらえると、「隣の家族は青く見えるの魅力」が分かると思います♪

隣の家族は青く見える 6話のあらすじ

「隣の家族は青く見える 6話 (2月22日放送)」のあらすじです。HPから引用しています。

奈々(深田恭子)と大器(松山ケンイチ)のもとに、聡子(高畑淳子)や健作(春海四方)と一緒にお宮参りに行っていた琴音(伊藤沙莉)夫婦がやってきた。琴音の娘・真奈を抱かせてもらい、思わず涙ぐむ奈々。大器から不妊治療のことを打ち明けられていた聡子は、そんな奈々の姿を見ていられない。

ちひろ(高橋メアリージュン)は、亮司(平山浩行)の息子・亮太(和田庵)と上手くコミュニケーションが取れずにいた。肝心の亮司は親バカ状態で、毎週のように亮太におもちゃを買い与えていた。

深雪(真飛聖)は、受験を控えた長女・優香(安藤美優)の成績が落ちていることを知る。深雪は、学習塾の個別指導を増やすことにするが……。

一方、朔(北村匠海)は、渉(眞島秀和)のために何かをしたい、という思いが空回りし、失敗続きだった。渉は、気持ちは嬉しいが得意じゃないことはする必要がない、と朔に告げる。

そんな折、渉は、母親のふみ(田島令子)が骨折しても連絡すらしてこなかったことを知り、久しぶりに実家を訪れることにする。朔は、事務所の後輩のふりをする、といって半ば強引に渉について行く。

奈々は、リセットする度に落ち込みながらも、その思いをひとりで抱えて明るく振る舞っていた。大器は、そんな奈々に対して何もしてあげられないことに悩み……。

出典:http://www.fujitv.co.jp/tonari_no_kazoku/story/index06.html

隣の家族は青く見える 6話の感想&評判

「隣の家族は青く見える 6話」を見た女性の感想や評判を紹介していきます。

人工授精を始めた五十嵐夫妻ですが、いい結果に結びつかないようでした。

常に明かるい大器も、妊活が上手く行かないことや奈々をどのように支えていいのか分からず元気を無くしていたので、見ていて切なくなりました。

奈々は落ち込んでいる姿や時々お休みを申請することで、やる気がないと上司に勘違いされていました。

不妊治療をしていると公表していないので仕方がないかと思いますが、同じような経験をしている女性も多いだろうな、と思います。

ちひろは亮司が引き取った息子(亮太)と上手く行っていないようでした。

思春期の男の子だし扱いが難しいだろうなと観ていたのですが、亮太が亡くなった母からの留守電を聞いている姿を見て、何とも言えない気持ちになりました。

朔が少しでも渉の力になろうと頑張っている姿も微笑ましかったです。

同性愛者であることを公表するかしないか意見の合わない二人ですが、渉の実家を訪問したことで少し流れが変わりそうな雰囲気があり、展開が気になります。

そして琴音が、ふとしたことから「母親になりたくなかった」と吐き捨てるシーンがありました。

ひどい言葉に聞こえるかもしれませんが、初めての育児は分からないことだらけだし、産後はホルモンバランスが崩れ情緒不安定になってしまうので、琴音の気持ちも分かるなぁと思いながら観ていました。

旦那さんや周りの人に助けてもらいながら、少しずつお母さんを頑張ってほしいです。

次回の放送も楽しみです。

ニックネーム:はな
年齢:32

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